不登校が会社を作る学校

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東京まあるい学校のスタッフ

校長

結城 健治
47歳 東京都江戸川区在住
横浜生まれ

不登校起業家育成コンサルタント
子供ビジネスセミナー講師
発達障害者サポーター

株式会社maa 代表取締役社長

チャンネル登録11万人
 現役ユーチューバー

不登校の子が通うフリースクール3校にボランティアスタッフで2年間支援
その中の1校ではパソコン先生として子供たちにパソコンの指導。
「パソコン1台あれば何でも買えるぐらい稼げるんだよ」と言って指導するも
親の反対や、他の支援者の協力が得られず途中で断念。

別のフリースクールでは代表理事から頼まれて、日本初の「子供ビジネスセミナー」を開催。
全3回のセミナーで子供たちにお金の稼ぎ方を伝えてきました。

別のオルタナティブスクールではアドバイザーとして入りながら、わたしの3男が不登校になったことでお世話になる。

この3校で学んだのは、どこも未来へ導く指導者がいない・・・
支援者自身も「自立」していない方が多く
自分で稼ぎ、国や年金や給料や募金に頼らない生き方や運営を知らない。

ならば自分で作ろう!という想いから「東京まあるい学校」設立を決意

その想いは学校理念で詳しく語っております

>>学校理念


教頭

結城 友佳子
神奈川県鎌倉市生まれ
東京都江戸川区在住

不登校個性活用支援アドバイザー
発達障害児自立支援コンサルタント

地域療育センター元教師
小学校特別支援学級元担任

株式会社maa 取締役

4児の母

就職を考えたころ発達障害児支援と出会う
横浜市の療育センターで教師として働き、多くの子供たちの「自立」と
「才能」を大きく発達させる喜びを学び、独自の学習法や教材を開発。
5年の勤務の後、結婚をきっかけに退社。

自分の子供たちにもその時の指導法が役立ち普通の子供にも使えると実感。

子育てが落ち着いたころ夢だった学校の先生になる為最初は保育園で発達障害の子供を担当として就職するも、周りの協力と理解が得られず苦労の毎日。

一人で頑張るも1年で退社。一般の保育園では障害者に対する差別や知識の無さに驚くだけでなく、ある地域では20年以上前の研修を今でもやっている現実を知る

2015年頃念願だった小学校教員になるチャンスをつかみ補助教員からスタート。そこでも特別支援学級を希望し、今までの経験が活かせると張り切っていくと、周りの先生とのギャップにまたしてもショックを受ける。

日本の教育は40年前から変わっていない・・・

それでも踏ん張り、ついに夢だった担任になることに成功!

担任なればこっちの物!とばかりに一気に改革を進めるも、学校の方針や教育委員会など多くの弊害で思うようにはできない現状を知る。

そして「学校は変えられない」という現実を知り退社

そこで悔しい思いや子供たちに申し訳ないという思いから学校設立を決意

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